花粉症
花粉症
7月9日(土)まで
7月9日(土)まで

身体の4つの循環サイクルを正常化して、花粉症を完全克服できます。

アレルギー・オーバーカム【克服】・テクニック(AOT)で 、アナタの身体に備わっている4つの身体のサイクルを循環させ、花粉症喘息などのアレルギー体質を”完全克服”しませんか?

神戸快癒館で開発された1型アレルギーに特化したAOTメソッドの「4つの身体のサイクル」を循環させ、薬を使用せず身体に一切の負担を掛けることなく、「花粉症を完全克服」させます!

毎年つらい花粉症でお悩みの方へ

花粉症の季節に、こんな風に思ったことはありませんか?

  • 春先になると鼻は要らないと思う
  • 目玉を取りだして丸ごと洗いたい
  • 天気が良いのに布団を干せない
  • 呼吸困難になり目が覚める
  • 肌荒れと思っていたら花粉皮膚炎と言われた

日本アレルギー克服協会の代表理事であるアレルギー・花粉症治療の専門家が、あなたの花粉症を完全克服に導きます!

こんな症状がある方は、花粉症です。

花粉症の主な症状

くしゃみ、鼻づまり、鼻水、目の痒み、充血、涙を伴う場合が多く、その他は皮膚の痒み、下痢、微熱を感じることもあります。

花粉症の原因物質を含んだ食材を食べると、口の中が痒くなる、腫れるといった口腔アレルギー症候群もあります。

原因となる植物によって発症する時期が違います

花粉症の原因となるアレルゲンを持っている植物は一年中飛んでいます。

2月~5月:ヒノキ花。スギよりも少し遅れて飛散を始めます。スギとヒノキは糖たんぱく質の構造が似ているため、同時に発症する方が多いと言われています。

4月~10月:イネ花粉。4月~10月と時期が長く、地域により時期が異なります。イネやブタクサなどの背の低い植物なので道端等の雑草の花粉とも言えます。

8月~11月:・ヨモギ花粉。ブタクサ・ヨモギ花粉の特徴 8月から11月にかけて花粉の時期ですが、背の低い植物で飛散距離も短いため、その植物が植えられている場所に近づかない事である程度予防できます。

なぜ花粉症になるのか、知っていますか?

アレルギー反応の炎症を抑える作用がある「副腎皮質ホルモン」の分泌が低下してしまうことが、花粉症の一番の原因です。

この原因は、一般の病院や専門クリニックではまず教えてくれません。なぜなら、そのメカニズムを理解しているドクターが世の中にほとんどいないからです。

当院は、20年の臨床経験から、花粉症などのアレルギー症状の改善をするための明確なメソッドを確立しましたので、薬に頼らない花粉症の完全克服ならお任せください。

スギ花粉

花粉症とは、スギやヒノキ、ブタクサ等の植物の花粉を吸い込む事や、粘膜や肌に付着する事で花粉症の症状を引き起こします。

地域差や花粉の飛散期も異なりますが、花粉を大量にのせて風で運ぶ風媒花の代表的植物はスギ、イネ、ムギ等の花粉です。

風媒花以外にもヨモギ、ブタクサ等のキク科も花粉症を引き起こす植物です。

主なアレルゲン スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ハンノキ、シラカバなど とは言われていますが、 原因はそこではありません!

なぜ、アレルギー科などの専門病院で治療を受けても花粉症が治らないのか?

病院ではそもそも“花粉症を治すと言う発想が有りません

耳鼻科呼吸器系の病院などに通院しても治らないのは、花粉症の原因が分かっていないために特定することができず、薬で症状を抑えるだけで、"症状を改善させると言う概念がない”からです。

花粉症の症状が出る出ないは、 その時の貴方の頭骸骨の可動状況のコンディションによって、下垂体への神経伝達の状況が変化して副腎皮質ホルモンの分泌量が変化してきます。

だからその年ごとに花粉症の症状が出たり、 花粉症の症状が出なかったりするのです。

頭蓋骨のズレ」から花粉症喘息などアレルギー症状を引き起こす原因になります。

頭蓋骨がズレている人の特徴

  1. 左右の耳や目の位置が違う
  2. 鼻の穴の大きさが左右で違う
  3. 眉や頬骨の大きさが違う
  4. よく頬の内側を噛む
  5. 耳たぶを触ると痛みがある
  6. 姿勢が悪くてヒールが履きずらい
  7. 手足が硬い皮膚になっている
  8. 猫背・下腹部の出腹
  9. O脚・外反母趾・巻きつめ・・etc
頭蓋骨のずれ

こんな花粉症対策していませんか?

  • 飛散量がひどい時期は外出を控える
  • 出掛ける時にはマスクやメガネを着用する
  • 耳鼻咽喉科で花粉症の治療を受ける
  • 花粉症の薬や鼻炎薬を飲む

このような対策では、症状を抑える事は難しく、結局薬を飲んだりしながら耐えるしかないですよね。

一時しのぎの花粉症対策を毎年繰り返すのは、もう終わりにしませんか?

花粉症を改善するためのは施術方法とは?

施術写真20

花粉症などのアレルギー症状は、 お薬や予防対策で一時的に和らぎますが、「4つの身体の循環サイクル」が機能せず免疫力が低下したままでいると、炎症を抑えることが出来ずに目や粘膜の痒みによる、集中力の低下や睡眠不足などの日常生活に支障が出てきます。

当院ではまずカウンセリングにて、花粉症が発症した時期やタイミング、身体の症状、これまでに受けて来られた治療などを丁寧にお話をうかがいます。

その後、ソフトな施術をすることで、副交感神経が優位になっている状態を作り身体がリラックスした状態にしてから、次に免疫力を高めるための身体の歪みを整える骨盤矯正や頭蓋骨矯正を行いますが、この矯正についてもほとんど痛みはありません。

また、完全予約制のプライベート空間なので、あなたが感じている、不安や些細な事でも何でも安心してお話ししていただけます。

長年どこの病院や治療院に行っても、かなり強めの薬や治療法、さまざまな知識や情報を試してみても一向に改善できず、悩まされ続けて来た花粉症を”完全克服” したい方は、迷わず当院へ是非お越し下さい。

花粉症は、症状が出る前の1月頃から予防的に施術を行う事で、発症が抑えられます。

そんな理由から、当院では花粉症の症状が出る前に来院していただく事をお勧めしています。

その花粉症、一人で悩まずに私にお任せください

日本アレルギー克服協会 代表理事
カイロオフィス快癒館 院長
花粉症・アレルギー改善の専門家

私は、日本でも数少ない、薬を使わずにアレルギー体質を完全克服させることができるアレルギー・花粉症治療の専門家です。

あなたの悩み、苦しみ、私にお任せください。

必ず完全克服させて、人生を変えるきっかけにしましょう。

花粉症に関するよくあるご質問

今、まさに辛い症状で苦しいのですが、すぐに改善されますか?

患者さんの症状などによって多少のばらつきはありますが、必ず身体の変化が分かります。

どのぐらいの期間で症状がなくなりますか?

週1回の通院で、約3か月程度でほぼすべての患者様の症状がなくなります。

現在、病院で処方された薬を飲んでいるのですが、薬をやめても症状はでなくなりますか?

完全に症状がでなくなるまで通院していただいた場合は、薬の服用を完全にやめてもその年は再発しません。

まだ症状が出ていないのですが、前もって施術を受ける事で予防効果はありますか?

当院では、予防を推奨しています。花粉症の症状が出始める2~3か月前から施術を受けていただく事で発症せずに乗り切る事が可能となります。

そのほか、花粉症の改善についてご質問などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。(このページの一番下にお問い合わせフォームがあります)

お客様の声

蕁麻疹と花粉症が改善してきました!
18年間治らなかった”花粉症が3か月で改善!”

花粉症治療の施術料金

初診料2,200円
花粉症治療8,800円

7月9日(土)まで
7月9日(土)まで

院内の様子

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